| 《沿革》 |
| 1966年 7月 |
吉田精工株式会社(旧社名)として大阪府東大阪市に各種金属加工及び各種緩み止めナット製造会社として設立する。同年国内各貿易商社を通じ北米市場へ各種ナットの販売を開始する。
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| 1972年 5月 |
米国コンチネンタルエアロファスナ−社へのナイロンナット供給の為の合意書を交わし販売を開始する。
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| 1974年 4月 |
日本国内へのナイロンナット及び各種特殊ナットの販売を開始する。
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| 1980年 6月 |
米国マ−キュリ−マリ−ン社へのナイロンナット供給の為の合意書を交わし販売を開始する。
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| 1982年12月 |
代表取締役に柳原 三郎氏が就任し、社名を現在のロックファスナ−株式会社へと変更する。
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| 1987年 7月 |
米国航空規格適用ナット(M-LOCK)を米国向けに販売を開始する。
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| 1988年 4月 |
京都府与謝郡野田川町に丹後ファスナ−を100%出資の子会社として設立する。
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| 1996年 4月 |
丹後ファスナ−をロックファスナ-株式会社に吸収合併し自社工場とし、子会社名をロックファスナ-株式会社に統一する。 |
| 2005年 1月 |
物流体制のより一層の強化を図るため、本社と生産部門の一部を統合し、新社屋へ移転する。 |